今後のメディアはどーなるのでしょうか

さて、TVというメディアは未だに根強く残っております。

商品なんかはやっぱりTVに出ると売れるのだそうだ。

そこでインターネットの登場。偏向報道無いメディアとして活躍を期待されていたように思う。
今もこれからもその役割は変わらずに担っていくのだと思うが・・・

最近のWEBの記事は「釣り」ばっかり。
そんなタイトルに見事釣られてしまう自分なのですけど、タイトルだけ勝負!の出落ち、みたいのが一般化してきてしまってる。

実は海外のInternetでもいわゆる「釣り」記事は横行してるのですね。

最近ほんっとーに多いのが、「○○のための5つの法則!」とか言う系。
具体的数字を入れるとみられやすい、とか言われているので、そういう傾向にあるのだろう。
ひどい記事なんで、5つの条件、とか言いながら5つ無かったり、5つ以上あったりと適当。中身ほんと無い。
そう、何を隠そう私のこの記事も中身など無いのだ。あるように頑張りたいけど、まあそこはおいおい。

で、結局の所WEBで生き残るのはコンテンツありき。価値のあるコンテンツを提供し続ける事がカギです。特に個人。
そろそろ人々も釣られ飽きてきていると思うので、この人の情報は見たい、というように情報を取捨選択する方向になってくるのだろうな。

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